TACOの日常着

4月17日(金)~19日(日) 13:00~18:00(時間が変更されました)
コロナウィルス感染拡大に伴い展覧会の時間を短縮いたしました。また展示する作品は全てウェブ上で観覧可能にして、画廊へ足を運ばなくても観覧と注文購入ができるようにいたします。
ワークショップはキットを販売して、ネットでの解説を見ながらご自宅で制作していただく方式に変更いたしました。
作家は期間中画廊に居られます。
https://tacoyama.exblog.jp/  こちらをご覧ください。

河野文睿花鳥画展

みだれ咲き-左京区の桜と猫-
12月17日(火)~22日(日)11:00~19:00 最終日18:00

河野文睿(こうの・ぶんえい)

1974年福井県生まれ。左京区在住。(中国)天津美術学院研究生班花鳥画工作室中退。(専攻:写意花鳥画)個展多数開催。現在、京都造形芸術大学非常勤講師。(水墨画)

マトマイニのフェルトアニマル

KENYA マトマイニのフェルトアニマル展
菊本照子さんのお話
11月12日(火)~17日(日)12:00~19:00 最終日17:00

お話:「ケニアのマトマイニ(希望)を育てる」
11月13日 14時~15時半  14日 19時~20時半
参加費:1000円 ケニアのチャイ付き
予約:information@sakaimachi-garow.com

1987年から30年以上続くマトマイニチルドレンズホーム。
その卒園生と共に、貧しさ故に子どもを困窮状態に追いやるスラムのシングルマザーの自立支援に力を注いでいる菊本照子さん。
今のケニアの事情からフェルト工房のことなど、様々なお話を聴きます。
フェルトアニマルはスラムのママたちがケニアの羊の毛で作り、世界中で愛されるヒット商品となりました。