たねの日

9月1日(日)

今年もたねの日開催します。詳細は追ってお知らせいたします。
お話と在来種の種の交換会、やさいやお菓子のマルシェもあります。

ポポフバザー

9月6日(金)~8日(日)
11:00~19:00 最終日18:00まで

コンゴ民主共和国でゴリラと人のよりよい共生を目指すNGO。ポレポレ基金のグッズや現地メンバーが描いた絵画、彫刻、民芸品などの展示販売とポレポレ基金の紹介をします。

アキノイサム展

9月24日(火)~10月6日(日)月曜休み 
11:00~19:00 最終日17:00  10月5日(土)はライブとワークショップのため展示は15時まで

秋野亥左牟の絵本「プンクマインチャ」の原画を中心に未公開の作品、版画作品なども展示します。

※光の反射がまったくおこらない「モスマイト」という特別な仕様で額装された『プンクマインチャ』が展示されます。

ヒロシマ・ナガサキ~祈りのブックトーク

「ヒロシマ・ナガサキ 〜祈りのブックトーク」

世界で初めて戦争で原爆が使われてから75回目の「あの日」に、
今年も本を囲んでささやかな祈りの時を持ちます。
今年は平和文庫の後藤さんが来てくださって、
お話を読んでくださいます。
みなさま、お手もとの分かち合いたい本を
お持ちいただけたら嬉しいです。
お子さんの参加大歓迎です。
また、今月のたねまき読書会の課題本は、被ばく二世の朽木祥さんの「光のうつしえ 廣島 ヒロシマ 広島」ですので、
この作品についてのお話も出来たらと思います。
お時間のある方は読んでみてください。

□日時:8月6日(火)午後3時〜5時
□場所:堺町画廊
□参加費:大人800円 子ども500円
(クラッカーと飲み物付き)
*イルチエロの果物ジュースまたは佳苗珈琲焙煎のコーヒーのいずれかを選んでください。
*幼児は無料。
□申込・問合せ:sairen24@jp.bigplanet.com(うらた)
*件名を「 ヒロシマ190806」
□主催:たねまきプロジェクト
https://www.facebook.com/tanemaki.p/

古布の市

古布の市 & Donation bar

画廊の改修工事中に古いものを整理しました。明治生まれの祖母が残した和服をほどいた布、大正生まれの母が残した服地(仕立てるつもりで買って仕立てず残ったもの)と和服の布。その布で市を開きます。
7月22日(月)23日(火) 14時~18時 19時~22時 堺町画廊です。

19時~22時は恒例の祇園祭後祭宵山のBar開催です。
売上は保養キャンプへの寄付になります。

祇園祭後祭の宵山はホコテンも屋台もなく、昔の宵山の情緒があります。四条通より北に山が集中しており、堺町画廊から歩いて行くのも便利です。
24日は山鉾巡行です。

民族文化映像研究所作品上映会

6月15日(土)
川越の職人-鳶と左官-

7月20日(土)
埼玉の瓦職人

17時半開場 18時開演 各回1000円 
予約・申込 民映研の映画をみんなで上映する会 min.eiken.kyoto@gmail.com

工事のお知らせ

5月20日より表外装の修理、屋根の吹き替え等の工事をさせていただきます。終了は7月半ばを予定しています。改修中も催しは開いておりますが、足場やシートが設置された中での開催になりますのでご了承ください。

たねまきシネマ「ほたるの川のまもり人」

2019.6月たねまきシネマ@堺町画廊
「ほたるの川のまもりびと」

〜美しい里山に暮らす人々のドキュメンタリー

長崎県川棚町こうばる地区。
そこに50年ほど前にダム建設の計画が持ち上がり、静かな里山に暮らす人々はダム建設と闘うことになりました。
現在残っているのは13世帯54人。
ダム建設の目的だった利水と治水を疑問視する声に耳を傾けることなく、最近になって長崎県は強制収容を可能にしました。
このことをたくさんの人に知っていただくために、上映会を開催します。
お誘い合わせて、是非ご参加いただけましたら幸いです。
上映後、お時間のある方は交流の場にも是非ご参加くださいませ。

■日時:6月29日(土)

開場18:30 上映19:00-20:30
お時間ある方は上映後の交流の場にもご参加ください。
■参加費:1200円
■カフェ:佳苗珈琲焙煎&イルチエロ
珈琲、豆乳カフェオレ、天然酵母パン色々ご用意あります。
■予約:sairen24@jp.bigplanet.com(浦田)
■主催:たねまきプロジェクト
https://www.facebook.com/tanemaki.p/