ポポフ展

8月7日(金)~9日(日)13:00~19:00(通常の時間とは違います)
コンゴ民主共和国のNGO、ポレポレ基金(ポポフ)の展覧会です。コンゴの画家が描いたゴリラの絵や彫刻を展示します。
売上はポレポレ基金になります。https://popof-japan.com/blog/

『ヤクシマザルを追って』(野草社)刊行記念オンライン・トークイベント

『ヤクシマザルを追って』(野草社)刊行記念オンライン・トークイベント #12020年7月17(金)19:00〜20:30
出演=山極寿一(霊長類学者)、ふしはらのじこ(画家)、手塚賢至(山尾三省記念会会長)
司会=高田みかこ(一湊珈琲編集室)参加費=500円
参加方法=Zoom(Zoomミーティング入場用のURLとパスワードは、当日18時にPeatix経由でご連絡いたします)
主催=野草社
申込はこちらから↓
https://yakushimazaruwootte-event.peatix.com/
世界的なゴリラ学者の山極寿一さん(文)とふしはらのじこさん(絵)による科学絵本『ヤクシマザルを追って—ゴリラ学者と歩く南限のニホンザル観察図鑑』(野草社)の刊行を記念して、著者のおふたりと、屋久島在住で自然環境保護に取り組む手塚賢至さんによるオンライン・トークイベントを開催します。司会は、本書を編集した高田みかこさん。外出が難しい今だからこそ、本を通じて屋久島の森の自然体験をお届けしたいと思います。気軽にご参加ください。

ブルキナファソのカゴ展

女性ばかりの会社・biga http://biga.jp/ のブルキナファソのカゴ展。スコップ・アンド・ホーでお取り扱いさせていただいて早、六年目となりました。今年も堺町画廊さんをお借りして販売会を開催させていただきます。

新型コロナの中、bigaさんはブルキナの子どもたちのためにアフリカンプリントのマスクを作ってドネーションされたのだそうです。

会期:6月26日(金)〜6月28日(日)open:11:00〜18:00

主催:スコップ・アンド・ホー09095434044

コロナウィルス対応に関するお知らせ

4月21日から予定していましたパレスチナアマルの展覧会は12月8日~13日に延期いたしました。
5月の展覧会に関しても秋に延期させていただきました。
染織工房timpab×みるまに-mirumani- 「染め織り縫う 糸がうみだす平和の巡礼展」延期

アフリカの布カンガについての展示とお話 延期

5月30日31日の保養キャンプ応援フリマは6月に変更予定です。

また6月5,6,7日に予定していました「ブルキナファソのカゴ展」は6月29,27,28日に変更させていただきます。

堺町画廊は閉まっておりますが、お問合せのメール、お電話には対応しています。
information@sakaimachi-garow.com
fax/tel 075-213-3636

堺町画廊書店&雑貨店

コロナ対策で長らく休廊していましたが、6月よりゆ
っくり始めさせていただきます。
今まで堺町画廊での展覧会や絵本原画展で買い取った
本やグッズを並べてみます。もう絶版になった本もあ
ります。お買い得もありです。古本コーナーはカンパでお
持ち帰りください。
6月5日6日(金土)6月12日13日(金土)13:00~18:00
日にちも時間も短縮なのでお気をつけてお出で下さい。
6月19日(金)20日(土)21日(日)も引き続き開催しております。

TACOの日常着

4月17日(金)~19日(日) 13:00~18:00(時間が変更されました)
コロナウィルス感染拡大に伴い展覧会の時間を短縮いたしました。また展示する作品は全てウェブ上で観覧可能にして、画廊へ足を運ばなくても観覧と注文購入ができるようにいたします。
ワークショップはキットを販売して、ネットでの解説を見ながらご自宅で制作していただく方式に変更いたしました。
作家は期間中画廊に居られます。
https://tacoyama.exblog.jp/  こちらをご覧ください。

岡林立哉 馬頭琴ライブ

中止になりました。

中止や延期ばかりですが、また楽しくライブが開ける状況になればぜひお出かけください。
演奏家の皆さんは個人事業主でライブが開けなければ全く収入がありません。少しでもお手伝いできればと考えていましたが、しばらくは感染を広げないことに重点を置きたいと思います。
堺町画廊

4月9日(木)①14:00~ ②19:00~

恒例の馬頭琴とホーミーのライブです。
20名限定で風通しをよくしてライブをします。
こんな時だから、モンゴルの草原に思いを馳せましょう。

要予約 2,000円 information@sakaimachi-garow.com まで。

SEED~生命の種 上映会

■ たねまきシネマ「SEED〜生命の糧」

私たちの命そのものというべき種は、1万2千年以上もの間、世界中の人々によって大切に受け継がれてきました。しかし、20世紀中に野菜の種子の実に94%がすでに消滅しています。気候変動や、世界の種子市場を多国籍企業が独占するようになったことが大きな要因です。市場には遺伝子組換え作物(GMO)が登場し、多くの国々で農家が種子を保存し翌年蒔くことが禁止されるようになったのです。古くからの農業の伝統が途絶え、人類史上最も早いペースで種子の多様性が失われているのです。

在来種が失われ続けている今、人類の未来の糧を守るため、世界中の種の守り人、シードキーパーたちが挑戦を続けています。「種子は私たちの子孫」とトウモロコシの種を守り続けるアメリカの先住民たち。
人類の終末に備え、最大300万種の種を貯蔵できる永久凍土にあるシードバンク、スヴァールバル世界種子貯蔵庫に種子を保存する人々。世界中を駆け巡りながら、種を南米やアフリカなど世界中で収集する植物探究者たち。ヴァンダナ・シヴァ、ジェーン・グドールやウィノナ・ラデュークなど著名な活動家と種子の多様性を守る方法を探るドキュメンタリーです。(上映時間94分)

□ 日時:3月29日(日)11:00〜12:40
□ 場所:堺町画廊
https://sakaimachi-garow.com/blog/?page_id=110

□ 参加費:1200円
*事前にお申し込みください。
15名ほどで締切らせていただきます。

□ 申込み・お問合せ:
chieurata@icloud.com
*メールにて件名を
29日は「たねまきシネマ0329」でお願いします。

□ 主催:たねまきプロジェクト
https://www.facebook.com/tanemaki.p/