4月14日(火)~19日(日)12:00~18:00
福音館書店たくさんのふしぎ1月号「土のうの道」木村亮・著 ふしはらのじこ・絵
地元の人が大型機械を使わずに人力で作れる土のうの道は通学や農産物の出荷をとても助けてくれる。絵本はケニアでの道直しを描いています。
4月19日(日)土のうの道お話会 15:00~17:00
子どもから大人までいっしょに楽しむことのできる最先端の土木工学と国際協力のお話です。好奇心を広げる機会になること間違いなしです。ぜひおいでくださいー。


4月14日(火)~19日(日)12:00~18:00
福音館書店たくさんのふしぎ1月号「土のうの道」木村亮・著 ふしはらのじこ・絵
地元の人が大型機械を使わずに人力で作れる土のうの道は通学や農産物の出荷をとても助けてくれる。絵本はケニアでの道直しを描いています。
4月19日(日)土のうの道お話会 15:00~17:00
子どもから大人までいっしょに楽しむことのできる最先端の土木工学と国際協力のお話です。好奇心を広げる機会になること間違いなしです。ぜひおいでくださいー。


4月23日(木)~26日(日)12:00~18:00(最終日 17 時まで)
期間限定で開催する平和文庫。平和に関する子供の本がたくさん並びます。
今考えよう、戦争と平和 ―後悔しないために京庫連平和文庫の本展
(京庫連平和文庫所蔵の本を展示します)
毎日、2 時よりブックトーク、お話会などを開催します
23 日(木) 『ひでちゃんとよばないで』 おぼまこと
絵本作家のおぼまことさんは、占領下の台湾で子ども時代を
過ごしました。日中戦争下のお話を紹介します。
24 日(金)『女の子たち風船爆弾をつくる』小林エリカ
戦時中の少年少女たちはどう戦争に協力していたのか?
25 日(土)『ピカドン』を復刻した理由 山本捷馬さん
原爆投下後すぐの風景をスケッチした丸木位里・俊両氏の小さな絵本です。
GHQ の発禁処分を受け、原画も没収されたそうですが、その後多くの復刊を重ねています。2023年琥珀書房では、当時に近い復刻版を出版されました。その思いは?
26 日(日) 『ヨシちゃんの沖縄戦』と今の沖縄 中地フキ子さん
地上戦の沖縄を生きのびたヨシちゃんの聞き書きを絵本にされた中地さんのお話を聴きます。
主催:京都家庭文庫地域文庫連絡会
4月4日(土)14:00~
ルカニ村フェアトレード・プロジェクトの成果と課題ー今後のあり方を考える
お話:辻村英之
タンザニア山麓にあるルカニ村。研究者として長年村と関わり、コーヒー価格暴落の危機に際して、適正価格でコーヒーを買い取るフレンドシップコーヒーを始め、村の図書館や学校作りも村人と共にやって来られた辻村さんに現在のルカニ村フェアトレード・プロジェクトについてお話いただきます。
参加費:1000円(ルカニ村産キリマンジャロコーヒーつき)
ご予約お願いします。information@sakaimachi-garow.com
3月8日(日)午後3時半~5時
お話:上関の自然を守る会 高島美登里さん
瀬戸内初の原発計画地、そして今は使用済み核燃料の中間貯蔵地の計画が出ている山口県上関町長島。そこは豊かな自然と貴重な生物が生息する奇跡のホットスポット。
上関に暮らし、自然を守る会として海の生き物の観察会やシンポジウムなどを開催し、地元漁師さんたちと産直おさかな便もされている高島美登里さんにお話いただきます。
原発交付金が既に投入されて箱もの施設がいくつも建設されている上関ですが、交付金に頼らず豊かな自然の恵みを活かしたまちづくりを模索してこられた高島さんとお仲間の取り組みをじっくり聴きたいと思います。
参加費:カンパ制
12月28日(日)11:00~15:00
1回目:11時半~白餅 2回目:13時~古代米
●天然鮭ササキさん ●綛村さんのカボチャ ●月麦の音 (山カブラのカブラ寿司 ●イルチエロ(自家製酵母パン)・ちょこっとフリマもあります。
