10月1日(火)~6日(日)11:00~19:00 最終日17:00
大江志織、小池茉祐、森山蘭子、山極千真沙
“アートによる脱原発 デモ” です!
オープニングイベントもあります
トーク&ライブ
9月24日(火) 18:00~20:00
参加費¥1200(1ドリンク付き)
●進行トーク: NishiDash(西田優太)
●トークゲスト; 池田匡優(陶芸家、角田市民放射能測定室)、
大泉 讃(陶芸家)、柚木 ミサト(イラストレーター)
●Special Live; 岡崎 真(AFRO&FUNKBROTHERS)
脱原発アート展」ご存知でしょうか?2012年に仙台と名古屋で開かれた展覧会で、仙台の陶芸家池田匡優さんと岐阜の陶芸家大泉讃さんが中心に なり開催されました。
京都での「脱原発アート展」は9月24日(火)~29日(日)
24日には池田さん大泉さんも交えてトークイベントが予定されています。作品は仙台、名古屋から引き継がれて出品される作家も多いのですが、京都からもぜひ脱原発の思いを持つ作家に参加していただきたいのです。詳しくは呼びかけ文を添付しました。
出品条件は原発に反対する美術作家です。
作家とギャラリーが共に行う反原発デモです。ぜひご参加ください。詳しくはお問い合わせください。
堺町画廊 ふしはら
作品募集の呼びかけ文(PDF)はこちら
9月16日 (月・祝) 17:30開場、 18:00 開演
語りと音楽
たなかたかこ [語り、ギターほか] & 嵯峨治彦 [馬頭琴・喉歌]
○駿馬ジョノン・ハル(モンゴル伝統曲)
○鳥の歌(カタローニャ民謡)
○朗読と音楽「インフォメーションプリーズ」
ほか
料金 予約2500円、 当日3000円
ご予約はメールにて
email: information@sakaimachi-garow.com
チラシPDFはこちら
7月28日(日) 13:00~19:00
*売り上げはゴーゴーワクワクキャンプの資金に!
ゴーゴーワクワクキャンプは、放射能汚染された地域に暮らすこどもと保護者を京都に招いて、夏の間一緒に生活します。
被爆リスクを下げることがひとつの大きな目的で、2011年の5月連休から始められました。 保養キャンプの活動は長期的に継続して行くことが必要です。カンパで成り立っているこのキャンプを応援するためにフリマを開きます。 どうぞ、ご協力ください。
物品受付
7月26日 11:00~17:00
(申し訳ありませんが売れ残った品は7月29日に引取りをお願いします)
↓画像をクリックするとPDFで見られます。
7月15日(月祝)
ゴリラbarのお知らせ
堺町画廊は夏期休廊させていただいていますが、この界隈では祇園祭の準備が始まって賑わいもでて来ました。
祇園祭、宵々山の15日夜、ゴリラbarを再び開催いたします。鉾や山を見て歩かれた後にちょっと足をのばして冷たいものを飲みにお立ち寄りくだ さい。
持ち込みもOKです。
夜7時頃より延々
ゴリラbarにはいくつかの箱を用意しています。飲み代はお好きな箱へ!
箱1:ゴーゴーわくわくキャンプ
放射能汚染された地域に住むこどもたちを少しでも被曝から遠ざけ、からだとこころを休める環境をつくるキャンプ。7月24日~8月31日まで。
箱2:ポレポレ基金
内戦が終わらないコンゴ民主共和国でゴリラと地域の人々のよりよい環境を目指す地元のNGO。
箱3:マイシャ・ヤ・ラハ基金
東アフリカ最大のスラム、キベラ(ケニア)のマゴソスクールの子どもたちへの給食費、教員の雇用などの支援。
冷房のない画廊空間ですが、裏の庭から通り庭へ吹き抜ける風を感じて飲みましょう。
