京の町家でブナ原生林のムラと出会う
針畑生活資料研究会

「朽木村針畑の生活記録」
上映と講演

6月3日(金)
「ワキノタン」朽木村針畑の生活記録8 2013年123分

6月4日(土)
「テゴを作る」朽木村針畑の生活記録2 1984年28分
「草鞋作り」朽木村針畑の生活記録1 1981年86分

時間:開場/6時 開演・講演/6時半 上映7時より
定員:25名(要予約)
料金:大人/1,000円 高校生/500円 中学生以下/無料

予約・お問い合わせ hariken.kino@gmail.com
件名に「堺町上映会申し込み/日時」を明記し
氏名、人数、メールアドレスを記載の上お申し込みください。
電話でのご予約は堺町画廊へ 075−213−3636(電話、FAX共)

針畑生活資料研究会 htte://hari-ken.jimdo.com

ワキノタン2016002

コンゴ河二人旅
田中真知&高村伸吾

5月22日(日)14時半会場、15時開演

15:00〜17:00 トークイベント
17:30〜19:00 コンゴ料理で交流会

アフリカ最奥部のジャングルを流れるコンゴ 河。1991年にこの河を妻とともに丸木舟で下った田中真知が、21年の時を経て、こんどは若きパートナー(男)の高村伸吾とともに、ふたたびこの河を 下った。手こぎの丸木舟とカオスの輸送船で下った1700キロの河の旅で世代の異なる2人が見たものは?

田中真知(作家・翻訳家)
高村伸吾(文化人類学者見習い。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科所属)

【内容】
1 「コンゴ河、2度の旅から」(田中真知)20年余年の時をおいて、2度のコンゴ河下りで見えたもの、見えなくなったもの。
2 「そして旅はつづく」(高村伸吾)コンゴ河の旅をきっかけに文化人類学研究者となり、いまなおコンゴで調査をつづける高村が見たものは?
3 「バトルトーク・コンゴ河」(田中真知 vs 高村伸吾)いまだから話せる、とんでもなかった旅のこと。チラシを御覧ください。

【参加費】 トークイベント1500円/コンゴ料理で交流会1500円
(トークイベントだけの参加もオーケー)

【ご予約・お問い合わせ】 congo.river.trip@gmail.comまで
お名前・人数・交流会参加の有無をお知らせください。
先着40名様限定 (席に限りがあります。予約はお早めに)

予約満席になりました。

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CongoRiverTrip